●アカマキガミ
作品データ
タイトル
アカマキガミ
ジャンル
まえばりロリ凌辱
発売日
2008/02/07
パッケージ価格
-
ダウンロード価格
\500
ボイス
-
BGM
あり
作品容量
ファイルサイズ
106.15Mbyte
イベントCG枚数
基本10/差分込237枚
シナリオ枚数
400字詰164枚
最低動作環境
OS
Windows XP/Vista
HDD
100MB以上
CPU
PentiumIII 500MHz以上
メモリ
256MB以上必須
グラフィック
ハイカラー(16bit)必須
DirectX
8.0以降
画面解像度
800×600
製作エンジン
吉里吉里/KAG
備考
○価格は税抜きのものを記載しております。店舗様のキャンペーン等により変動の場合がございますので、ご購入の前にお確かめください。
○最低動作環境はすべての環境下での動作を保障するものではございません。
ご利用のパソコンにご不安のある方は体験版での動作確認を推奨いたします。
●ストーリー
――むかし、むかし……。
都の西方にとある領地がありました。
これは、その地を治めていた領主様のお話です――。
主人公は鮮血のような色の髪を持つ領主。
物語は動物用の罠にかかった小さな少女と彼が出会ったことからはじまる。
狼の毛皮のみを身に付け薄汚れたその少女を見ると、領主はなぜか興奮を覚え、
送り届けた彼女の家で、その性器をしゃぶってしまう。
自らの財産を狙う、着飾った娘ばかり目にしていた領主には、
あまりにも素朴な彼女はかえってまぶしいほどに美しく感じられたのだ。
しかし、数日後。
たまたま訪れた酒場で、少女が男たちの餌食となっていることを知る。
いわく「金」のためなら彼女はなんでもするのだと言う。
裏切られた領主は男たちと同様に金を与え、
思うがまま陵辱しはじめる――。
●コンセプト
■淫靡メルヘン
処女作に続き、メルヘンの雰囲気を追求いたしました。
しかし、エロティックさを逃さぬよう、主人公一人称と童話調のナレーターが交互に入れ替わります。
■濃いエッチ
なにかもどきの特徴とも言えるおしっこシチュエーションは今回もレベルアップしました。
飲んだり、飲まれたり、ぶっかけられたりなロリっ子を十分にご堪能いただけます。
■まえばりシステム
テープ・絆創膏・ブロック・葉っぱ・なしの5タイプをご用意しました。
ゲーム内のConfigメニューよりいつでも変更できますので、お好きなまえばりを常にご覧いただけます。
●サンプル
ヒロインの少女。
おとなしく、あまり話さない。
人里離れた森にある山小屋に
一人で暮らしているようだが……。
「聞こえているのか、早くしろ」
「んぐぅうっ!!」
一向に動かそうとしないことに業を煮やした私は、足の中でも特に傷の深い部分をきつく握り締めた。
途端、空気の抜けたようなくぐもった声が漏れる。
止まることを忘れてしまった嗚咽に、私は残虐的な笑みを持って話しかけてやった。
「お前がやらねば、私がしてやるぞ?」
「っ、じ、じぶんでやる……」
言い知れぬ恐怖の表情が浮かぶ。
淫らな水音を立て、少女と男は交わっていた。
あれほど幼く見えた性器だが、しっかりと男の陰茎を咥え込んでいる。流れ出す液は明らかに血とは違っていた。
この場に似つかわぬ甘ったるい匂い。
――愛液だ。
激しい性交にも関わらず、少女の体は淫らにも反応し、その結果快楽を垂れ流しているのだ。なんと厭らしい体を持っているのか!
「ぅっあ…ひく…ん、うむっん!」
内で暴れ回る陰茎に合わせ、仰け反る首筋。
「ふっ…ん、ぃ、たいよぉ……っ」
執拗な傷口への責めに、少女は泣きはじめる。
「これは消毒だ」
「! ひ、っひく…あぅう……」
強く言い聞かせてやる。自らに対する言い訳でもあったやもしれぬ。
私がしているのは手当てで、浅ましい行為をしているわけではないのだと。
すでに傷ではない部分までしゃぶり尽くした今、それは意味をなさないものではあったが。
「ぃ、くぁっん、ん、ひ!」
「っく、ぁっひぎぃいいいいいい!!!!」
狙いを定め、玩具のような性器に押し入っていく。
硬く閉ざされていた入り口さえ破れば、眩暈すら起こす甘美が私を包み込んでいた。
「ぃ、た…ぅぐっふ、は……ひ!」
なんときつく締め付けてくれることか!
これがこの少女の体内、男を受け入れ欲を満たす場所。やっと私の手の内に入ったのだ。
素晴らしい……。
狭いながらにしかりと陰茎を呑み込んでいる。
○上記画像はサンプル用に縮小、モザイクを大きめにかけています。
○実際の画像サイズは縦600px・横800px、8pxのモザイクがかかっています。
○カーソルを乗せると、差分CGが表示されます。
●販売店舗様
ダウンロード版販売店舗様