●常霧に死す
作品データ
タイトル
常霧に死す
ジャンル
女装巫女ショタCG付小説
発売日
2007/03/24
パッケージ価格
-
ダウンロード価格
\600
ボイス
-
BGM
-
作品容量
ファイルサイズ
4.49 Mbyte
イベントCG枚数
基本14枚
シナリオ枚数
400字詰184枚
最低動作環境
OS
Windows 日本語版
HDD
-
CPU
-
メモリ
-
グラフィック
-
DirectX
-
画面解像度
640×480
ブラウザ
Internet Explorer 6.0以降
備考
○価格は税抜きのものを記載しております。店舗様のキャンペーン等により変動の場合がございますので、ご購入の前にお確かめください。
○最低動作環境はすべての環境下での動作を保障するものではございません。
●ストーリー
舞台は滝に囲まれた集落・常霧の村。男は小さき巫女にその見を助けられる。
村にひどい恨みを抱いていた男はそれを乱暴に突き放すも、健気にその世話を続ける巫女。
その姿に男はしだいに心惹かれていくのを感じる。
そして巫女と村に隠された真実とは……。
●コンセプト
■可愛い男の娘
女の子より女の子らしい少年がヒロインです。
■バカップル的純愛描写
脳が融けるようなラブラブシーンが含まれますのでご注意ください。
■巫女女装は素晴らしい
すべてのエッチシーンは女装です。
和服のコケティッシュ観も十分にご堪能いただけます。
●サンプル
主人公を助けた巫女。
なにか秘密があるようだが……。
「ほら、うまいだろう?」
「ん、んむ…ぅ…っ」
少女からくぐもった声が漏れる。瞳には涙まで浮かんでおり、相当に苦しいようだ。しかし、俺は少女のそれにも容赦なく、喉奥を幾度か突付く。
「うまかったら、しゃぶってもいいぞ」
「…ぅぐ……んっ……」
「どうした?」
大きな瞳をさらに大きく、俺を見る少女にいじわるく聞いてやる。
「よし…挿れるぞ……」
「……ふへ……?…ひっ!! ぁ、ぐうぅうぅっっ!!」
これ以上は我慢できずに、俺は張り詰めたモノを流姫の菊穴へと思い切り押し付けた。菊穴がめりめりと嫌な音を立て、裂ける。
「…くっ…狭いな……」
一応は半分ほど入ったものの、その内はひどく狭い。
無理やりに引き裂いた穴からは血が垂れ、俺と流姫の足へ不気味に伝った。
「っは、ぁ、ぐ……あ、ぁ……ぅっ…」
「はい……っ! ぁ……ん、ん…、ぁふ、ぁあっ!」
耳元の熱い息を確認し、俺は動きをはじめた。
体が離れぬように流姫の腰を支え、そこに幾度も自らの腰を打ち付ける。指で刺激していた先刻のものとは違い、さらに大きくにぎやかに粘着質の水音が小屋に飛び跳ねた。
「流姫…良い…良いぞ……」
「…はぁ、はぁ…あっ……流姫も…流姫もぉ……あぅんっ!」
ぎゅぅと締め付けてきた内壁を狙い、突き上げる。
「そ、そんなこ――あっ」
折角着ていた、流姫の衣を肩から落とす。
するすると音を立てながら露出する肌は、赤い衣に映えるように白い。その内で愛らしく色付いていた乳頭に、俺はそっと触れた。
「弥助さま……?」
「可愛らしい乳だなぁ……」
「ん、ぁっ!」
自分の内で思い付く、精一杯のいやらしげな声色で流姫の耳元に吹きかける。
○上記画像はサンプル用に縮小、モザイクを大きめにかけています。
○実際の画像サイズは縦480px・横640px、6pxのモザイクがかかっています。
○カーソルを乗せると、差分CGが表示されます。
●販売店舗様
ダウンロード版販売店舗様